大阪で20代が選ぶ包茎手術 | 失敗しない方法と費用の比較で病院選び

大阪の20代が最も多く利用する包茎手術クリニックの特徴は、価格の安さ(明確さ)と実績に基づく安心感です。

 

包茎手術は費用を掛ければかけるほど、より傷跡が目立ちにくいですし、痛みも少なく済みます。

 

とはいえ、手術費用に50万もかけるなんてちょっと無理!

 

包茎専門クリニックは、東京・大阪・名古屋など主要都市部に有名なクリニックが多く開院しています。

 

それぞれのクリニックで行われている手術方法は違い、包皮の切り方から縫合方法まで様々。

 

クランプ式など器具を使う方法は、医師の技術力を必要としないので、手間がかからず費用が安い反面、仕上がりが雑になります。

 

なので包茎手術は器具を使わない医者の手技による手術方法を選ぶのが安心です。

 

その中でいかに仕上がりレベルを落とさずに無駄な費用を掛けない術式を採用している包茎クリニックを選ぶことがポイントです。

 

 

 

包茎手術の仕上がりは、手術に掛ける費用によって結果に違いが出るのもある意味正しい情報です。

包茎手術の失敗で怖いのが、

  • 包皮の縫い目・傷跡が目立つ
  • ツートンカラーで彼女にバレバレ!
  • 包皮小帯を切ってしまい性感を傷つけてSEXの感度が低下
  • 包茎治療を受けたのに亀頭が露出してない

 

など、何のために包茎手術を決意したのか訳が分かりません・・・。なぜ包茎手術で失敗や術後に後悔することになるのか?

 

それは費用を気にし過ぎている点です。

 

包茎手術の費用でクリニックを比較した場合、10万円も20万円も費用が高い場合があります。

 

これは各クリニックで採用している術式で料金設定されているからです。

 

器具を使う簡単な方法は当然費用が安くなりますし、医師の技手による時間をかけた手術となれば費用は高くなります。

 

それだけではありません!

 

最新の包茎手術の方法は技術が進歩し、麻酔方法や包皮をカットする方法など改善され、痛みがなく術後の傷跡も判らない方法も採用されています。

 

これらの方法はオプションで設定している場合もあるので、利用するとさらに費用は高くなるクリニックもあります。

 

では費用を抑えて失敗がない安心して出来る包茎手術はどこで受ければ良いのでしょうか?

 

 

安くて失敗しない包茎手術ってある?

包茎手術は泌尿器科と包茎手術を専門とする包茎クリニックで手術することが出来ます。

 

そして、それぞれにメリット・デメリットがあります。

 

泌尿器科での包茎手術

メリット:真性包茎であれば病気として治療扱いになる場合があり、その場合は保険適用で手術費用は3割で済みます。
デメリット:陰茎の途中で包皮をカット・縫合する環状切開手術と亀頭を出すだけに包皮口だけカットする背面切開手術でのみ手術をするので、ツートンカラーやエリマキトカゲと言われるペニスの見た目が悪くなる可能性が高い
泌尿器科は包茎治療を専門としていないので、手術の経験が少ない医者が多く失敗で後悔する可能性が高い

 

包茎クリニックでの包茎手術

メリット:包茎手術の実績が多く技術力が高いので、個人差のあるペニスの状態に対しても、柔軟に対応できる。
美容外科の技術で包茎手術をするので、ペニスの傷跡が目立ちにくい・もしくは目立たない

 

デメリット:保険が適用されないので、手術費用は全額実費になる。
ペニスの状態によってはオプション手術を受けないと仕上がりが綺麗にならない場合があり費用が高くなる。

 

包茎手術を受ける目的である亀頭が露出して堂々とペニスを披露できるようになることを考えると、泌尿器科で包茎手術を受けるべきではありません。

 

泌尿器科でも傷口を目立たなくする術式を受けることはできますが、その場合は包茎クリニックと同じく保険は使えません。
それであれば包茎治療の専門で実績・経験豊富な包茎専門クリニックが安心です。

 

 

包茎手術での失敗や術後の後悔をしたくないなら包茎クリニックを選ぶのが正しい選択です。

 

ただ問題は費用の面。

 

包茎クリニックは保険適用がなので、収入の少ない20代には手術費用は高い壁となります。

 

そこで、アルバイトで頑張って稼いだお金や新入社員の安い月給でも安心して包茎手術を受けることが出来るクリニックが20代に人気となっています。

 

 

安くて安心できる大阪の包茎クリニックはどこだ!

■ABCクリニック
包茎治療費用
・CSカット 50,000円
・Sカット 100,000円
・カントン包茎Sカット:150,000円
・真性包茎Sカット:150,000円

 

解説
CSカットとは、クランプ式の包茎手術でこれは手術時間と費用も格安ですが、傷跡が残るリスク大なのでおすすめできません。

 

Sカットは、医師の技手による包茎手術になるので、仕上がりは安心できます。
費用も他院と比較し、100,000円はかなり安い料金設定となっています。

 

但し、仕上がりを求めて縫合個所を指定したり、包皮小帯を残してほしいなど要望した場合、オプション手術となり費用は追加されます。

 

オプション費用については、Vカット(美容特殊)で200,000円です。

 

カウンセリングでペニスの状態を診察してもらいSカットだけで仕上がりが綺麗になるのであれば、おすすめのクリニックです。

 

また、ABCクリニックには3,30,3プロジェクトという割引制度があります。
来院予定の3日前までにABCクリニックで包茎手術の予約を入れれば、すべての包茎治療の手術費用が30%引きになります。

 

例えば真性包茎Sカット150,000円+オプションのVカット200,000円で手術をするとすれば、
通常料金:350,000円→245,000円(ペニスの仕上がり重視の手術)
になるので、105,000円も安くなります。

 

尚、ABCクリニックで使用している縫合糸は吸収糸を使用しているので、抜糸で通院する必要はありません。

 

 

■上野クリニック
包茎治療費用
・ナイロン糸使用:72,000円
・吸収糸使用:10,000円

 

解説
上野クリニックの料金設定は、縫合で使用する糸の種類で変わってきます。

 

ABCクリニックのような器具を使った術式は採用していないので、糸の種類だけで基本料金は決まっています。

 

では上野クリニックで受けれる包茎手術の内容は?
上野クリニックの施術は、複合曲線作図法を基本としています。
複合曲線作図法は亀頭の傘(カリ)の下部に隠れるように切開個所を曲線で作図し、包皮小帯(裏スジ)も切除しない温存法を組み合わせた治療方法です。

 

これはABCクリニックではオプション料金になるほどの施術方法であり、これが吸収糸使用で10,000円なら傷跡を残さずに費用を抑える包茎手術としては一番おすすめです。

 

カリ下部で曲線で切開することで、環状切開術のデメリットであるツートンカラーになることもないので、ペニスの見た目も違和感がありません。

 

またペニスの包皮は内皮と外皮に分かれていますが、それぞれの皮膚に合わせた切開道具を使うことで、より傷跡を残さない技術を使っているのも仕上がりの不安を解消してくれます。

 

上野クリニックのオプション費用には「亀頭直下で切除する治療」などがあり、費用は110,000円〜になります。
「亀頭直下で切除する治療」の特徴は、包茎手術後の傷が更に目立たないメリットがあります。

 

上野クリニックの基本手術でも傷跡については気になる事はないでしょうが、カウンセリングでペニスの状態から手術後の仕上がりからオプション手術を受けるかお医者さんと納得いくまで相談するといいです。

 

 

■東京ノーストクリニック
包茎治療費用
・環状切開術 吸収糸 70,000円
・切らない手術 30,000円

 

解説
東京ノーストクリニックでは余った皮を切って包茎を治療する方法と皮を切らずに余った皮をペニスの根元で縫い付ける方法を選べます。

 

切らない手術は魅力的ですが、真性包茎で皮を全く剥くことが出来ない男性は受けることが出来ません。
また、余った皮は残しているので、年月が経てば再び亀頭が皮をかぶってしまうこともあります。

 

なので東京ノーストクリニックで包茎手術を受ける場合は、切る手術である環状切開術をおすすめします。

 

環状切開術?と聞けば、ツートンカラーになるのではと考える男性もいますが、東京ノーストクリニックの切開方法も3D精密曲線作図法といった切開跡を自然に仕上げる方法を採用していますので、ツートンカラーの心配はありません。

 

ただ、切開位置を亀頭直下にしたい場合には、オプション手術となります。

 

東京ノーストクリニックはオプション手術が豊富に設定されています。
例えば亀頭直下で切開・縫合する場合は、亀頭直下デザイン縫合で50,000円、裏筋を残したい場合は小帯形成:60,000円になります。

 

その他ペニスの状態に合わせた美容形成術になるオプションが設定されています。

 

基本料金は安く設定されていますが、オプションの追加次第では、手術費用が高くなる可能性もありますが、あらゆる包茎の状態に対応できるクリニックであるのは確かです。